デリヘル・風俗用語・インナーラビア

インナーラビアとは性器にボディピアスをすることです。大陰唇に入れるものをアウター・ラビア、小陰唇に入れるものをインナー・ラビアといいます。アウターラビアに比べてインナーラビアのほうが傷の直りが早いのですが、多くの神経が集まっている場所となりますのでその痛みは壮絶です。また、ピアスをすることによって小陰唇が伸びてしまうこともあります。基本インナーラビアなどにピアスをしている人は人とは違った場所にピアスをあけたいと思っている方やドMの方が多くなっています。デリヘル店などの嬢で空けている人は少ないものの、もしもインナーラビアにあけている子に当たった場合には是非たくさん攻めてあげましょう。
また、インナーラビアを小陰唇という意味のみで使う場合もあります。

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